AIスマートデザイン入稿でのご注文の流れ
ご利用の流れ
画像をアップロードする
商品ページから、アクリルグッズにしたいイラストや写真をアップ。
プレビュー画像確認・デザイン調整
プレビューをチェックしながら、デザインの調整が可能です。
ご注文
プレビューを確認後、ご注文手続きを進めてください。
サービス詳細
| サービス内容 | スマートフォンやPCから画像をアップロードし、仕上がりイメージを確認の上ご注文いただけます。 ※ 弊社で入稿データを作成するスマートデザイン入稿とは異なります |
|---|---|
| 対象ファイル | jpg / png / HEIC ※ HEIC形式の画像は、Safari(macOS / iOS)での編集・操作を推奨します |
| 対象商品 | アクリルキーホルダー 50*50mm アクリルスタンド 100×130mm アクリルジオラマ背景1枚Ver Mサイズ |
| 推奨動作環境 | ・PC:Windows 10 / 11, macOS 12 以降 ・モバイル:iOS(最新2世代), Android(最新2世代) ※各OSは、メーカーサポート期間内のものを対象とします |
| 制作後の修正 | データ制作後の修正はできません |
推奨画像サイズ 例
| 商品サイズ 例 | 画像サイズ |
|---|---|
| 50×50mm | 689×689px 以上 |
| 50×75mm | 689×1033px 以上 |
| 75×75mm | 1033×1033px 以上 |
| 75×100mm | 1033×1378px 以上 |
| 100×100mm | 1378×1378px 以上 |
| 100×130mm | 1378×1791px 以上 |
| 120×150mm | 1654×2067px 以上 |
画像サイズが満たない場合、高解像度化のご案内のポップアップが表示されます。高解像度化の機能もぜひお試しください。
できること・できないこと
【できること一例】
・画像の切り抜き
※本機能はAIによる自動切り抜きのため、すべての画像において完璧な仕上がりを保証するものではございません。切り抜き編集画面にて仕上がりをご確認・調整の上、ご注文へお進みください。
・切り抜いた背景の補完 ※アクリルジオラマ - 背景1面Ver. - Mサイズ
※AIによる背景補完を導入しております。生成の特性上、予期せぬイメージが表示される場合がございます。必ずプレビュー画面で仕上がりをご確認の上、ご注文にお進みください。
・カットパスの自動作成、調整、テンプレートによる切り抜き
・白押さえの自動作成
・画像の反転
・キーホルダーの穴位置の調整
・アタッチメント穴を希望の場所に配置 ※アクリルキーホルダー
・差し込みツメを希望の場所に配置 ※アクリルスタンド・1面ジオラマ
・テキスト追加
・装飾パーツとしての画像追加
【できないこと一例】
・画像の補正
・複数の画像、イラスト、写真などを組み合わせて1つのデータにすること
・半透明の白押さえ、グラデーション
・アタッチメント穴以外の抜き加工
注意事項
ご注文・キャンセルについて
- ご決済完了後、直ちに製造工程へ移行するため、ご注文のキャンセルは承ることができません。決済(ご注文)の前に、デザイン内容を含め、注文情報に誤りや不足がないか、必ずご確認をお願いいたします。
デザイン作成時のご注意
- 高解像度処理後の色味・見え方について
高解像度処理を行う過程で、色味や見え方などが、お客様の想定されたイメージと異なる場合がございます。
必ず処理後の画像をよくご確認いただき、ご注文へ進むかご判断ください。 - 白押さえ(しろおさえ)について
髪の毛の先端など、特に細い箇所には白押さえを制作できない場合がございます。 - デザインの透け感について
デザインの色味によっては、印刷後に透け感が生じる場合がございます。あらかじめご了承ください。 - 背景の切り取りについて
背景が透過されていない画像から印刷部分を切り出す際、背景の色がわずかに残ってしまう場合がございます。 - 背景の切り取りについて
背景が透過されていない画像から印刷部分を切り出す際、背景の色がわずかに残ってしまう場合がございます。
システムについて
- システムの特性上、実際に制作が難しいカットラインが作成される場合があります。
その際は弊社で修正させていただきそのまま次の工程に進行いたします。
また、安全上・生産上の都合によりカットラインの形状を変更する場合がございます。 - 画面でのプレビューと実際の商品の色は異なる場合があります。
特にRGBカラーモードのデータは色合い差が生じます。
印刷工程上の不備でなければ返金・返品・交換等のご対応はいたしかねます。 - イラストのサイズが適正にも関わらずエラーが生じてしまう場合は、キャッシュを削除した後に再度お試しいただくと正常に動作する場合がございます。